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庄司浩平が闇を抱えるライダーに!アクションシーンも見どころな映画「仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者」

大ヒットBLコミックをドラマ化した「40までにしたい10のこと」で、世代を超えて共感を呼んだ庄司浩平。「なつのさくら」で作家デビューし、文芸サイト「HB」では連載小説「はじまりのおと」を執筆中と活躍の幅を広げている庄司の3本目の映画出演作が「映画 仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者」だ。2026年4月5日(日)に東映チャンネルで放送される。 本作は、24~25年に放映された「仮面ライダーガヴ」の劇場版。令和仮面ライダー第6作として放映された本シリーズは、お菓子を食べることで変身するショウマこと仮面ライダーガヴが異界から来たグラニュートと戦う姿が描かれる。モチーフは"お菓子"で明るくポップなテイストだが、グラニュートは中毒性のある闇菓子の材料として人間をさらっているなどハードな一面も持った異色作。ショウマがグラニュートと人間のハーフであるなど、独特の設定や世界観で人気を誇った作品だ。 知念英和さんのインタビューはこちら

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