齊藤京子が大好きなラーメンの代わりに見つけた、魅せられている "推しフード"【#推シゴトーク】
#芸能 #俳優 #インタビュー 2026.2.18
2026年2月20日(金)公開の映画『教場』で、警察学校・第205期生の中でもトップクラスの成績を誇る優等生・星谷舞美を演じる齊藤京子。 2016年に「けやき坂46」のメンバーとしてデビューし、低音の歌声で"歌姫"と称された実力派。在籍中の主演作『泥濘の食卓』(テレビ朝日系)では演技力が話題を集め、俳優として存在感を強めた。卒業後はドラマや映画で活躍のフィールドをさらに広げ、『キョコロヒー』などバラエティでも親しみやすい魅力を発揮している。 今回は、そんな彼女の"推し"ているものについて語ってもらった! ――いまハマっていることや、"推しているもの"はありますか? 「"チーパオ"という麻辣湯の食べ物が大好きでハマっています。辛い麻辣湯なんですけど、その辛みが唐辛子ではなく薬膳の辛みなので健康的なんです。麺も春雨で、白滝にも変更できるし、野菜もたくさん摂れるのでとにかくヘルシー。美味しいし、辛さがまたストレス発散にもなるので、私の推しフードです!」 ―― いつ頃からハマったんですか? 「3、4年前ぐらいです。だいたい1回ハマると一瞬で飽きるか、すごく長いかなのですが、その"チーパオ"はとても長いです。4年ぐらい続いていますね」 ―― 頻繁に食べるんですか? 「結構食べます。デリバリーもできるので、たくさん頼んでいます。多い時は週3で食べていたこともあったかもしれません」 ―― 以前からラーメンが好きというイメージがありましたが... 「そうですね。きょうはちょっとラーメンを我慢しようかなっていう時に"チーパオ"に出合いました。最初はラーメンの代わりでしたが、美味しいしストレス発散にもなるし、もうラーメンみたいなものです(笑)」 ―― ラーメンは罪悪感ありますか? 「ありますね...でも"チーパオ"は薬膳スープの中に野菜が入っているので、仮にスープを全部飲み干したとしてもラーメンのような罪悪感はないです」 ―― 今でもラーメンは食べますか? 「頻繁には食べないですね。たまに食べます。やはりどうしても食べたくなる時が月1回ぐらいはあるので、その時に食べに行くか、デリバリーで油そばを食べたりしています。あと生麺をデリバリーで頼むと、自分で茹でてお店のように食べられるので、今はそういった食べ方もしています」

















